| い え づ く り の き ろ く |
2006年2月17日〜4月6日 急転直下 依頼先決定!
| メーカー選びに頭を悩ませていましたが、急展開で依頼先が決まりました。 | |
| 平成18年2月17日(金) | |
| ○相方の友人のプラン 相方の友人さやさんがアパートを訪れ、プランの提案をしてくれました。 彼女は何年か建設会社に勤め、その後勉強してつい先ごろ一級建築士の資格を取得されたそうです。 そんなわけで、12月頃に我が家を訪れてくれた際に我が家に望むことをリストにしたものを渡し、プランを考えてもらえるなら、他のメーカーのプランに左右されないプランを提案していただければ嬉しいという話をしてありました。 ちなみに彼女のお父さんは工務店を営んでいる、この道40年のベテランの大工さんだそうです。 そして今日、プランの提案をしていただいたということです。自分は仕事のため、帰りが少し遅くなってしまったので、彼女には会えませんでしたがプランはとても魅力的で、すぐに話を聞いてみたいと感じました。
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| 平成18年2月18日(土) |
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| ○急転 間取り決定へ 一夜明けて前日相方の友人のさやさんのプランをあらためて確認してみました。 <良い点> <もう少しな点> これまで3つのメーカーと何回も打ち合わせをしてきたのに、なかなかピンと来る間取りに辿り着けず、結局現在となっては自分が考えた間取りでの家を計画していました。 プランは充分以上に魅力的で、ぜひ話を聞いてみたいと思い、相方に連絡をとってもらい昨日の今日ではありますが、時間を取ってもらいました。 結局(家の話ばかりしていたわけではないけど)3時間以上も時間を取らせてしまいましたが、おかげで構造的にも安心できました。 後になって冷静になって考えてみると、まずプランを見た時点でほとんどお願いすることを決めていて、今日話を聞いたのは、決断のための確認作業だったように思います。 こうして、まだ契約などはしていませんが、前々日までは考えてもいなかった形で、家造りが動き始めました。
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| 平成18年2月19日(日) | |
| ○Y社に断り Y社での打ち合わせの予定があったため訪問して、急遽依頼先が決まりそうなこととその経緯を話し、お願いできなくなったことを伝えました。 3ヶ月間にわたり、プランの提案や見積もりで大変お世話になったので、心が痛みました。
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| 平成18年2月25日(土) | |
| ○M社に断り Y社に続き、M社にも断りの話をしてきました。営業さんという面では一番感じがよく熱意を感じられる人だったので、心苦しさもひとしお。それでも、今後も何でも相談してくださいと言ってくれました。 予定を決めていなかったので、G社には後日相方が電話で事情を伝えてくれました。 3社ともそえぞれに魅力があり、打ち合わせをする中でいろいろなことを学ぶことができました。お断りするのは大変心が痛みましたが、それでもいろいろな会社と話をしたこととは良かったと思います。3社に感謝しつつ、今後に活かしたいと思います。
○プラン・間取り詰め1 夕方、さやさんにアパートに来てもらい、以下のような話をしました。
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| 平成18年3月3日(金) |
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| ○プラン・間取り詰め さやさんにFAXでさらに間取りの変更案などを送信しました。
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| 平成18年3月6日(月) | |
| ○プラン・間取り詰め あらかじめ作ってもらってあった照明器具のプランについて、カタログを見ながらチェックし、一部変更してまとめたものをFAXしました。
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| 平成18年3月9日(木) |
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| ○プラン・間取り詰め 相方がさやさんと友人のところへ遊びに行くというので、その際、希望をプリントアウトしたものを渡して貰いました。
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